町田市内の建設業の労災保険・特別加入は、町田民主商工会にお任せください。
「加入証明を出して」と言われても、迷わず"はい"と言える体制を、私たちがつくります。
労働者を1人でも雇用する、すべての事業が対象です。

厚生労働大臣認可 労働保険事務組合

現場に「入れない」をつくらない

労働保険事務組合 町田民主商工会

相談・お見積りは無料です。まずはお気軽にお問い合わせください。

よくあるお悩み

こんなお悩み、
ありませんか?

元請けから「労災の加入証明を出して」と言われたが、何を用意すればいいかわからない。

従業員を一人雇うことになったが、労働保険の手続きの仕方がわからない。

社長の自分に万が一のことがあったら、家族や会社はどうなるのか不安だ。

なぜ必要か

建設業だからこそ、
労働保険の"正しい手続き"が要る。

建設業の現場は、29業種どの職種であっても常に危険と隣り合わせです。 しかし、国の公的な制度である「労働保険」は、正しく手続きを踏まなければ 100%の安心を得ることができません。

小規模建設業の社長・事業者様のための労災特別加入。 労働保険の手続きや「特別加入」は、厚生労働大臣認可の当労働保険事務組合にお任せください。 社長・役員・個人事業者の皆様も、当事務組合を通せば国の労災に加入できます。

29
建設業許可 全業種に対応。
専従者のみの事業者様もご利用いただけます。
当事務組合を利用する3つのメリット

面倒な手続きを丸ごとお任せいただける
理由があります。

MERIT 01

社長・役員・個人事業者も「国の労災」に特別加入できる

本来、労災保険は従業員のためのもの。社長や個人事業者は対象外ですが、当事務組合を通じた「特別加入」の手続きで、現場でのケガに対する国の手厚い補償が受けられます。

MERIT 02

保険料を、金額に関わらず3回に分割できる

通常、年間保険料が一定額以下の場合は一括納付が原則ですが、当組合に委託すれば金額が小さくても年3回の分割納付が可能。キャッシュフローの厳しい小規模事業者様の強い味方です。

MERIT 03

面倒な書類作成・役所への手続きを丸投げできる

毎年6月の「年度更新」や、従業員の入退社に伴う雇用保険の手続きなど、煩雑な役所への提出業務をすべて代行。社長は本業の現場に集中していただけます。

対象となる業種・職人の皆様

建設業許可29業種、
すべての職種に対応しています。

町田市内で設業許可29業種の小規模事業者・個人事業主

木造・内装系

大工左官クロス 塗装屋根サッシ 建具職人

設備・インフラ系

電気工事士配管工空調設備 通信工事消防設備

躯体・土木・その他

とび職鉄筋工解体工 舗装工造園重機オペレーター

労働保険の対象業種は一言で表すなら「労働者を1人でも雇っているすべての事業」となります。

町田市内の小規模事業者・個人事業主様で原則として業種や規模を問わずすべての事業が対象です。

「うちは従業員1人の小さな個人事業主だけど…」「専従者の家族しかいないけれど…」という方も、全く問題ありません。
むしろ、そうした小規模事業者様こそ、万が一の時に会社を守るために必要な制度です。

ご相談から加入までの流れ

最短ステップで、
現場に入れる状態へ。

01

まずはお気軽にお問い合わせ

お電話、または下記フォームより「建設業の労災について聞きたい」とお知らせください。

02

現在の状況ヒアリング

従業員数、主な工事内容(職種)などをお聞きし、最適なプランをご提案します。

03

必要書類のご提出・お手続き

当組合で書類を作成します。内容をご確認・捺印いただくだけで手続きが完了します。

04

加入証明書の発行

手続き完了後、元請け企業に提出できる「加入証明書」を発行。安心して現場に入っていただけます。

現場仕事の合間でも大丈夫です。まずはお気軽にご相談ください。

相談・お見積りは無料。労働保険事務組合 町田民主商工会が対応いたします。